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チーズには目が無い私だが、どうもモッツァレラチーズだけは味が無い”かまぼこ”のような感じで、料理には使うことが無かったが美味しいモッツァレラチーズに出会うことができてからは、積極的に取り入れるようになった^^
本日のメニューは梅干しありますか?「トマトと梅みそカプレーゼ風」つくってみよう
作りやすい分量:トマト2個 梅干し(はちみつ漬け)3個 モッツァレラチーズ(一口タイプ)10個 味噌小さじ2 サラダ油小さじ2 大葉5枚 ブラックペッパー少々
①トマトは食べやすい大きさに切る。
②梅干しは種を取り包丁の背でたたく。
③ボウルに②、味噌、サラダ油を入れ混ぜ合わせたら①を加え和えたら器に盛り付ける。
④モッツァレラチーズをのせて、千切りにした大葉をトッピングしブラックペッパーをふりかけたら完成です。
☆前菜にはおススメ!梅干しはちみつ漬けでなければ、はちみつ小さじ1を加える。
今夜も乾杯!
ナフサの影響で世の中から色彩が消えるかも(・・? な~んて、最初は嫌がらせか冗談だと思ったが、様々な食料品のパッケージの変更は本当のようだ・・・
”ポテト坊や”を目印にポテチを買っていたが、一時的だとはいえスナック菓子売り場のゴールデンスペースを陣取っていた”ポテト坊や”は、休暇を取るようである
そんな中三ヶ月に一度くらいのペースで、商業施設にポップアップイベントで、滋賀県からカラフルな大福餅「iroHa」がやって来る。枠にとらわれない遊び心があるフレーバーは二十種類以上で、全て試したくなる美味しさ♡クリームソーダー味にはびっくりしたが、とても美味しく出来ている♡どこかでラムネ味の串だんごを食べた記憶が蘇る
使っている滋賀県羽二重もち米は、伸び、こし、粘りに優れ食べたときに絹のような、なめらかさが最高級もち米として高く評価されているそうだ。写真は私のイチオシ!クリームチーズ、モンブラン、黒豆(塩粒あん)次回やって来たときは、カスタード、栗きんとん、メロンをチョイスしてみよう(一部参考資料)
”色・彩り”というのはとても重要である。特に食品では味のイメージをさせ、新鮮さを見極めるものだから・・・
「アボカドどう食べよう(・・?」とよく聞くが、まだ食べたことがない人もいるようだ。私が最初に伝えるのは”食べ頃サインはゴジラのような肌”と言っても、切ってみないと分からないフルーツである。しかし、メロンの食べ頃よりは分かりやすいかもしれない。シンプルに塩とオリーブ油をつけて食べるのが好きだが、少し固めだと天ぷらもおススメで素揚げもいいだろう。
本日のメニューは、”和風アボカド”として「アボカド白だしびたし」つくってみよう!
作りやすい分量:アボカド1個 レモンスライス3枚 水300ml A{白だし大さじ2 みりん大さじ1 醤油大さじ1}
①鍋に水を沸かしたらAを加え一煮立ちさせたら、火を止め冷ましておく。
②アボカドは二つ割にして種と皮をむく。
③レモンスライスは半月切りにする。
④ポリ袋に②、③を入れ①を注ぎ入れたらアボカドにタレが漬かるようにして(変色を防ぐ)ポリ袋の空気を出来るだけ抜いて、縛り冷蔵庫で1時間以上置く。
⑤食べやすい大きさに切り、器に盛り付けタレを注ぎ入れてレモンをトッピングする。
暑い日にはよ~く冷やして食べるとグゥ~ 残ったタレは”そうめんのつゆ”としてもグゥ~
YouTubeで動画配信中 ホーム画面 Mon Frèreの最新動画から進んでください^^
今夜も乾杯!
このところPB商品(プライベートブランド)や冷凍食品にお世話になりっぱなしである。しかもとても優秀な品揃えでお手軽だ。なかでもPB商品の調味料はこの物価高には安定価格。
この一年でこだわりの調味料以外はPB商品に変わった。というより”これがいい”から”これでいい”に意識を変えた。冷凍食品は、おやつに食べるおやき、そして水餃子は一袋買っておくととても便利でスープや鍋物に”ポンっ”と加えるだけでOK♡(凄い美味しいのでびっくり!)
本日のメニューは下処理済みである冷凍食品のアサリをつかって「ボンゴレロッソ」をつくってみよう
おひとり様レシピ:スパゲッティ80g アサリ120g ニンニク1片 輪切り唐辛子ひとつまみ カットトマト缶150g オリーブ油小さじ2 白ワイン40ml バター5g(無塩)塩少々 イタリアンパセリ適量(無くてもよい)
①フライパンにオリーブ油を熱し、みじん切りにしたニンニク、輪切り唐辛子を加え弱火にかける。
②ニンニクの色がついたらアサリ、白ワイン、カットトマト缶を加え中火にし蓋をしてアサリの口が開くまで煮る。
③アサリは一旦取り出しバターを加え溶けたら火を止める。
④表示時間に茹でたスパゲッティを加えてからアサリ、オリーブ油(小さじ1分量外)を加え和えたら塩で調味する。
⑤器に盛り付け刻んだイタリアンパセリをトッピングする。
それでは素晴らしい日でありますように・・・
今夜も乾杯!
レッスン情報公開しました。どうぞご利用ください。午前11時・木曜のみ19時開催
おひとり様から初心者様にご参加していただいております。お気軽にお問い合わせください。
【Lesson42海老ドリア&焼きアスパラガスの卵和え&トマトと大葉の梅味噌和え】
◆海老ドリア:濃厚なホワイトソースに海老がたっぷり入ったドリアです。
◆焼きアスパラガスの卵和え:北海道産のグリーンアスパラガスをじっくり焼きアスパラガスの美味しさを引き出し、シンプルな味付けで半熟卵で絡めたメニューです。今が旬のアスパラガスをお楽しみください。
◆トマトと大葉の梅味噌和え:トマトと大葉が出合い梅と味噌でつくるソースで和えた甘酸っぱいトマトサラダです。
◆グラスワイン又はソフトドリンク付き※ワインおかわり¥500
◆コーヒー又は紅茶又はハーブティー付き
各回ともに参加費 ¥6000(税込)当日現金払いのみとさせていただきます。Lesson Scheduleを確認の上お申し込みください。クレジットカード決済ご希望の方はCooking Schooll(クスパ)よりお申し込みください。
※尚、開催3日前のキャンセルは、お席と食材の準備の為キャンセル料が発生します。ご了承ください。
前々日と前日は半額・当日は全額
皆様のご参加ココロよりお待ちしております。
靴売り場でスニーカーを選んでいると「ご自分用ですか?」と店員が話しかけてきた。(そうにきまってるじゃん)とココロの中で呟いたが(スニーカーを贈る人もいるのだろう)と聞き流した。靴のサイズを二つ試したいことを伝えると「右足23.5cm履いて、左足23cm履いてみますか?」(えっ(・・?両足同じサイズを履いて試すものではないだろうか?「コレって普通(・・?」
バッグ売り場でお出かけ用の小ぶりのバックを選んでいると、手に取ったバッグを見て店員が「そちらペットボトル入りますよ♡」とにっこり言う(えっ!このバッグにペットボトル入れるの(・・?「コレって普通(・・?
まるで宇宙人と話しているようだ・・・
この件を友人に話すと「今ねぇ~それが普通よ」と笑いながら言う。そもそも”普通”とは一般的なことであるが基準はなく曖昧だ。あまりにも真実と嘘の情報が錯綜していて”普通”というより”常識”が崩壊しているかもしれない。また「美味しかった?」という質問に「普通」と返答される・・・楽な答えだ。何が真実で何が嘘かハッキリしない世の中だから「普通」という言葉が出てくるのだろうか。
デパートも私より年上のお姉さん店員が少なくなり、そのうちアドバイス受けながら買い物もできなくなるであろう。令和世代交代・・・これが真実である。楽しんで生活していくためにも、深く考えないようにしよう^^
お陰様でスニーカーもバッグも別の店で購入した♡
さてと、新しいものを身につけて冷えたビール飲みに行こう!
先週ジャズピアニスト、大西順子氏のコンサートへ行った。霧雨が降り駅から会場までの道なりがとても静かで、木の葉と木の葉が擦れ合う音が聞えてきた。今夜のコンサートにはピッタリな日ではないだろうか・・・
ジャズは一曲の演奏がとても長く、順子さんはピアノを弾くというよりは力強く叩いているように見え、それがとてもリズミカル♪ 衣装は白のドレスに靴は白のコンバース(・・?笑ってしまった。ジャズピアノソロは難しい・・・アンコールの「ワンダフルワールド」だけわかったかな♪
その帰りお寿司を食べに行くことになり(まわるお寿司だよん)”すすきの”へ「NIKKAおじさん」を久しぶりに見上げた。スマホを見ながら歩く人が多く気を付けていないとぶつかってくる(・□・;若い頃とは違ってもう私には、”すすきの”は怖い場所となった。。。。とほほ
本日のメニューは、大葉を使った「なす和風カプレーゼ」つくってみよう!
作りやすい分量:なす3本 モッツァレラチーズ100g 大葉5枚 水200ml 塩小さじ2 サラダ油大さじ1 ブラックペッパー少々
①ナスはヘタを取り縦半分に切り、1センチの厚みで斜め切りにする。
②ボウルに水を入れ塩を加え溶けるまで混ぜ合わせたら、ポリ袋に①を入れ塩水を加えなすに塩水が漬かるように空気を抜いて縛り、冷蔵庫で1時間置いておく。
③ボウルに水分をギュッと絞った②を入れ、モッツァレラチーズを手でちぎり、大葉は茎を取り適当に葉を割いて加えたらサラダ油をまわし入れ、ブラックペッパーをふりかけて和える。
塩水につける時間が長いようではあるが、私には白ワインに合うちょっと洒落たおつまみが出来た♡
順子さんを聴きながら頂くことにしよう♪
チーズは好きだけど(食べれるけど)ブルーチーズは苦手な方へ・・・きっとこのグラタンなら食べられる。春のおもてなしに取り入れてみてください^^
本日のメニューは、「ポテトグラタンのブルチーズのせ」つくってみよう
材料:じゃがいも300g シュレッドチーズ60g ブルーチーズ30g A{牛乳150ml 生クリーム60ml ニンニク1片 ナツメグ少々 塩小さじ1 コショウ少々}
①じゃがいもは皮を剥き1cmの厚みに輪切りにする。
②鍋に①、Aを入れて弱火で火にかけ沸騰してきたら蓋をし、じゃがいもに竹串が通るくらいまで約10分煮る。
③じゃがいもだけ取り出しグラタン皿に移す。残ったソースはとろみがつくまで煮詰めたらじゃがいもにかける。
④シュレッドチーズのせてブルーチーズをちぎってのせる。200℃のオーブンで15分焼く。
のこったソースはパンにつけて食べると絶品☆
白ワイン赤ワインどちらでもOK♡ 今夜も乾杯!
少々、グチってしまうことになるが”くだらん”と思われても仕方のないことかもしれない。または”わかるぅ”と共感を持ってくれるかもしれない・・・
金銭のことは殆ど、銀行のアプリで決済しているが、一つだけ登録をしていない口座がある。簡単にアプリで送金など出来てしまうので私は、無駄遣い防止のため年1、2回銀行の窓口で口座からメイン口座へ移行させることがある。(お金は無いけどね)
「お客様?アプリお持ちですか?こちらの口座も登録できますよ」私は知っていたが「そうなのね」と話を合わせた。行員は「こちらのリーフレットに手順が載っております・・・」と説明を始めたのだが、私の後に6人の順番を待っている人がいたので「これ見ればわかるのね」と受け取る瞬間「わかることしか載ってませんから」とあっさり言う(・□・;
「えっ。。。。(・・?」言葉を失うというよりグッと言葉を吞み込んだ
店内カウンター前には大きなカスタマーハラスメントのポスターが貼ってあり、電光板にはストップ!カスハラの映像が繰り返し流れている。違和感があり威圧感もある。
「こんにゃろぅ~カスハラのポスター貼って文句を言わせないようにしているが、結局あんたらが原因つくっているんだろう!」と、、、、、ココロの中で叫んだ。窓口は四ケ所あり、一人しか対応していない。しかも他の行員5人は気がつかないふりをしているように見える。残念だ
アプリ、ATMと便利になったのは認める。しかし便利になるほど不便さもある。例えば高齢の女性が機械の操作がわからなくて、途中ファストフードを注文するのを諦めてしまうことなど。
”人手不足”だからねぇと言って終わらせることもあり、様々な言い訳をさせることも大切だ。少しの財産だけど信用と信頼で預けているのだから、美しい日本語で対応していただきたい。
もやもやした気分の帰り道、立ち寄ったカフェでクラシカルな器に盛り付けられたプリンの甘さが、ココロ穏やかにしてくれた・・・
グッと吞み込んだ言葉「あらっそう!窓口でやったらダメぇぇぇぇ~」・・・ふんっ
春は出会いがある季節といわれる。と同時にイメチェンにはバツグンのタイミングである・・・
肩につく長さでストレートヘアの私は、そろそろおもいっきりカットしようかと思うのだが、結局同じ髪型をキープしている。大切にしているのは”ツヤ感”・・・そこで長年愛用しているヘアブラシ。上下ともにマークスアンドウェブのヘアウッドブラシである。
上のブラシはなめらかな手触りのブナ材で、天然素材の豚毛で出来ている。髪をとかすと地肌にふれ、とても気持ちがよくツヤをあたえてくれる。
下のブラシはオーク材で、豚毛にポールチップが付いる。これは髪をとかすと静電気を起こしにくくて、就寝前にブラッシングし、朝目覚めると髪が絡まってなくサラサラにしてくれる。どちらもおススメである。(個人差はある)
”豚毛ってすごい”(。。!もし?髪のことで悩んでいるのであれば、まず自分に合ったヘアブラシを探してみることから始めてもいいだろう・・・
女って髪型ひとつで、その日の気分が変わる生き物だから・・・うふふっ









